光る夢のカケラ

君のままで、君は変われる。

HiHiJetsに8月の全てをあげた話

 

 

"平成最後の夏 一生忘れられない夏にしよう"

と大好きなあなたが言ったので、一生忘れないようにEXシアターの空気を吸い込みました。

 

 

私にとっては、10代最後で学生最後でもある今年の夏。絶対後悔したくない!と、自分の名前が入ったチケットを握りしめ田舎から新幹線で2時間と少し。何回訪れても東京の空気は好きになれないけど、このもやっとした暑さも含めて夏の思い出だ…と言い聞かせて六本木へと向かいました。

2016年の9月に優斗くんのファンになった私ですが、2017年夏にJr.担の友達がいなかったためEXシアターは初めまして。出た!名前流れてるやつ!とはしゃぎながら、初めて夏の現場にお邪魔しました。

クリエでの単独公演のときも「ここにいる人のほとんどはHiHiJetsのファンなのか…」と思いましたが、今回は本当に5人しかいない公演。HiHiJetsを好きな人しかいない。(興味を持って来てくれた人もいました)有難いことだなぁ、幸せなことだなぁと喜びを噛みしめて開演を待ちました。

 

そして開演。

映像でデビューコンサートかと思いました。ふわふわした気持ちのままHiHiJetsが登場して、優斗くんが煽ってくる。反射で声が出る。呼吸してるのか、瞬きをしてるのかすらわからない。そんな中で優斗くんの「みなみなサマー💢💢」と猪狩の「夏がきたー!!」が聞こえてきて、私の夏は幕を開けました。

 

スペジャニでバルコニーを歩く優斗くん。

クリエの時もファンをあたたかい目で見てくれていましたが、今回はそれ以上に、本当に素敵な表情でした。ファンのことを愛しいと思ってくれているのかな、ってくらい優しい笑顔。作られたものじゃない、愛に溢れたその表情に私は泣きそうになりました。あと、ローラースケートのソロパフォーマンスで胸がいっぱいになりました。きっとこれからスペジャニを聞くたびにあの姿を思い出すんだろうなぁ。

だぁ〜くねすどらごん。

ウチの猪狩が天才なことがばれてしまいました。毎公演変わるセリフも楽しかったなぁ。7日夜の、いないいないばあ回の作ちゃんが個人的なMVP。(作ちゃんが床に寝転んで「いない」と言った回です)

そして念願のCANDY。

湾岸に入れず、クリエでもCANDY公演に当たらなかった優斗担こと私は感無量でした。心からの「らぶゆうぴー!」コール、やっと言えました…!

それぞれのソロとWTMHTの後、罪と夏→BANG!BANG!バカンス!Summer Splash!

モニターを使った演出も、虫とり網にボールを入れてファンと遊ぶ優斗くんも、「オーイェー!」ってペンライトをあげるのも、夏を感じて非常にエモかったです。

HiHiJetsっていつも青春のど真ん中で、夏がとっても似合うなぁ。そんなことをぽけ〜っと考えていると、MCコーナーに。

アイドルのコンサートのMCでこんなに笑ったのは初めてでした。猪狩の知識量は流石…と感心しましたし、作ちゃんと涼くんの不意打ちな発言には腹筋が鍛えられました。個性爆発な彼らを何とかまとめてトークを回す優斗くんと、その様子をずっと笑って見てるピースフルな瑞稀くん。このグループ、なんだかんだバランス良いよね…(笑)と改めて思ったMCコーナーでした。

グッズ紹介曲で「君もHiHiJets〜♪」と私もHiHiJetsの仲間入りをしたところで流れる、後半戦1曲目のTroublemaker。

横並びでステップを踏む5人と、それぞれの決めポーズがまるっと可愛い。散々な日も〜 と、尊先のパートをちゃっかり歌う優斗くんが幸せそうで思わず笑みがこぼれました。

間髪いれず続くのはがむしゃら行進曲。

「君たちが明日の"ヒカリ"だ 輝き続けてくれ」こっちのセリフです。様々な問題より〜拳あげ!のそやゆと連続パート、2人の歌い方が個人的に大好きでした。そして何よりも「全ては"偶然"じゃなくて "必然"だってことを」このパートを作ちゃんに歌わせるJetsは罪な男たちです……私すぐ泣くからやめてください……

太鼓や電飾バトン・ローラーでのパフォーマンスで、流石技術集団!と息をのんで感動しているところで急に「これはキミを求めてるSign」(アイノビート)と歌い、儚げだけど色気の溢れる表情でさらっと心臓を持っていく優斗くん。キルアかよ。おそろしく速い手刀。

その後は新曲・baby gone。

5人の手で作る星から始まるこの曲は、近未来的な音が散りばめられた 少し大人びた今のHiHiらしい一曲。「人混みをかき分けてく」の優斗くんには言葉を失いました。(さっきからこの人優斗くんのことしか書いてない…)この曲に関しては、少クラで披露・YouTubeで映像になったらとりあえず見てもらいたいです。百聞は一見にしかずです。

ラストスパートで持ってこられたのはYes!

1年前のYes!も当時は、いやこれ中高生にやらせちゃダメだよ…と謎の罪悪感があったのですが、2018年・5人のYes!は今の年齢だからこその色気が危なくて、でも今しか出せないものがそこにはあって。性的な目ではなく、純粋に目が離せませんでした。

その後は突然のバラード課題曲。さすがに空気が急に変わりすぎて、最初は笑ってしまいましたが…(笑)epilogueはクリエでも歌ってたので、あ〜終わっちゃうなぁ〜と少し寂しい気持ちで聴いていました。

1人ひとりからのメッセージが流れたあと、何も言われなくとも後ろを向く1800人に笑いながらHiHiJetsを待って、アンコール。みなみなサマーもOh Yeah!も、全力でHiHiJetsと夏を楽しんで燃え尽きました。恒例になったラストの「ハイハイ!」では、5人がはけた後の

猪狩『これからも俺たちのことを、ずっと好きでいてくれますか!』に \ハイハイ!!/と1800人が声を揃えて、会場が拍手に包まれて終わる。

こんなに素敵なライブの締めが他にあるの?というぐらい、みんながあたたかい気持ちになる終わり方。これはHiHiJets単独公演に入った人なら全員が思うことだ、と私は感じています。

 

 

 

ここからは個人の話。

 

 

瑞稀くんは、笑顔が印象的でした。きゅって笑う > < ←こんな感じのお顔が可愛らしくて。でもMCでは急に「別腹は自分に対する言い訳だから」と言い放ち、ファンが\ヒェッ/\こわ…/となった流石の帝王ぶり。そして、瑞稀くんは真ん中に立つと本当に輝くなぁ…と感じた場面もたくさんありました。

涼くんは、もう"高校三年生"ではないです。見た目は金髪だしチャラいんだろうな…と見せかけて、すごく落ち着いてる。MCはクリエよりたくさん喋っていた印象があって、脳内変換あっぱらぱーな発言がHiHiのトークに勢いをつけたり急ブレーキをかけたりと、彼の天然ものの恐ろしさを感じました。(すごく褒めてます)

猪狩は毎回かっこよくなるね!?いつまでも子犬みたいな扱いしててすみませんでした…とひれ伏すレベルでかっこいいです。実は誰よりもアイドル性が高いのは猪狩だってこと、みんな気づいちゃいましたね?猪狩こそがHiHiの本当の柱で、HiHiが大好き!ってずっと思ってくれていたからこそ今日のHiHiJetsがある。本当にありがとう。

作ちゃんはクリエでHiHiの空気に溶け込んでいたけれど、それに加えて今回のサマステでは個性が輝いていて。パフォーマンスもMCも1番衝撃が強かったのは作ちゃんでした。いや大学生でしょ…普通に同い年ぐらいに見える…とパフォーマンスで思わせておいて、喋りだしたら5さい。作ちゃんの愛しさが溢れた夏でした。

そして自担である優斗くん。クリエの時から、きっと彼の中で何か気持ちの変化があったんだろうな〜と思っていましたが、今回のサマステでそれが爆発したのを感じました。優斗くんの「できなかったことを"当たり前"にしていく努力」は誰にでもできることではありません。自担フィルターを取っても、1番輝いてたよって心から言えます。

 

 

 

HiHiJetsのこと。

 

 

グループなんて通過点。きっとその程度に考えてた方が楽だったと思います。ずっと5人でいてほしい、なんてファンのエゴで。ただの理想だから、お互いのために捨てなきゃいけない時がいつか来るかもしれないんです。

グループに固執して夢を絶たれるぐらいなら、それぞれが自分を1番大切にするべきだと私は思っています。

 

でも。

いつか終わりがくるとしても、今はHiHiJetsを全力で応援したい。この5人が見せてくれる景色を、一緒に見ていたい。

「この時間が永遠に続くものになればいいのに」と思ってしまった私は、2018年の夏の彼らに負けたんです。

平成最後の夏が、一生忘れたくない夏になってしまったから。東京のもやっとした暑さ。EXシアターの空気。ステージ上の5人の眼差し。

 

 

だから今は、この5人と過ごせる時間を大切にします。こんな気持ちにさせたからには、HiHiJetsは責任とってくださいね…?

 

 

 

 

平成最後の、10代最後の、学生最後の 8月の全てを

5人の男の子たちにあげた2018年の夏でした。

 

 

 

9月はどんな姿が見られるのかな。楽しみにしてます。

 

 

ポエマーよこ

 

HiHiJets単独公演に行った話

 

この日をどれだけ待ちわびたのだろう。

大好きな4人がずっと言い続けていた"単独公演"。

その目標が、作間くんという素敵な仲間も加わってついに叶いました。

 

思い返せば、私が優斗くんのファンになったドリボから、今日(5/31)を迎えるまであっという間に過ぎました。気がつけば優斗くんは4年目だし、あんなヘロヘロな腰の引けたローラースケート姿はどこにもない。ダンスすらまともに踊れなくて、1曲のうちに何ヶ所振りミスをするか数えることもなくなりました。

 

HiHiJetは2月から5人になり、YouTubeのチャンネル開設と同時にHiHiJetsに名前が変わりました。

私はその時「4人の空間」が大好きだったが故に、今ではとんでもないと思うようなブログを書きました。そのタイミングで私は、HiHiJetの箱推しをやめよう、これからは優斗くんのデビューが何より大切だと考えるようになりました。

単独公演を見た今、作間くんに言いたいことがあります。

作間くん、HiHiに入ってくれてありがとう。

作間くんがHiHiの空間を大切にしてくれて、そして新しいHiHiの姿が見せてくれて。優斗くんの技術面の意識がガラッと変わったのも、作間くんのおかげ。猪狩の年相応な可愛い姿が見られるのも、作間くんのおかげ。私がまたHiHiJetsを箱で推したいと思えたのも、作間くんのおかげ。

作間くんが「HiHi楽しい」って言ってくれて私もとても嬉しいです。どうかこれからも、HiHiの仲間としてよろしくお願いします。

 

少しだけ公演中の話。

HiHi Jetが流れ 幕が上がった瞬間に、これまでの色んなことが走馬灯のように蘇ってきて胸がいっぱいになりました。そんな気持ちに浸る暇もなく、次から次へと「これがHiHiJets!」というパフォーマンスが続いて、めちゃくちゃ楽しい。だぁ〜くねすどらごん(紹介ラップ)は天才でしかない。こちら側にもとにかく参加させるスタイル、パフォーマンスとは打って変わって自然体なMC。15歳〜18歳の5人がここまで出来てしまうのか…とひたすら感動しました。5人とも自分の売りをちゃんと理解してるのが、まずすごいことですよね…。

そして優斗くんの、とっても優しい顔で笑ってくれる姿が印象的でした。可愛らしい顔立ちでも大人びた表情が増えて…いつのまにか大人っぽくなった優斗くんに戸惑ってしまいました。

 

単独公演を通して感じたこと。

HiHiJetsは、自分たちの道を自分たちで見つけて歩き出したんだ ということ。

HiHiJetsは、お互いを本当に信頼し合える仲になったんだ ということ。

HiHiJetsは、同世代そして先輩グループも超えていけるグループだ ということ。

「自分たちはB少年みたいに王道じゃない」と言うけど、私は君たちが見つけて進んでいるこの道こそが、君たちの"王道"だと思います。

「焦らず並んで歩いていこう 人と比べながら生きてもしょうがない」「回り道でも一番前 誰も歩いたことない道を歩こう」ほんとその通り。

5人が「HiHiの基盤となるライブ」と言っていた今回の単独公演を見て、私は、HiHiの進む道は新しくてワクワクして、絶対楽しい道だ!と感じました。一瞬も目を離したくない、離せないグループ。その分、HiHiはこれまでもこれからも苦悩が絶えないなあ…(笑)でもついていきたい。だからこそついていきたい。

ジャニーズJr.の世界なんて、いつ誰が辞めるかもいつグループが無くなるかもわからない。それでも、彼らの進む道を一緒に歩きたい。ローラースケートで行っちゃうなら、全力で走って追いかけたい。

その先に見える景色は、どんな景色かな。きっと想像もできないくらい綺麗な景色。

大丈夫だよ。数えきれないほど悔しい思いをしてぶつかり合ってきたHiHiに、乗り越えられない壁なんてない。心からそう思えた単独公演でした。

 

HiHiJetsのメンバーのファンをしていると結局箱推しになっちゃうの、これHiHiあるあるですか?彼らって、なんでこんなにエモいんでしょうね…(笑)

やっと自分たちの番が来た!俺たちの時代を創るから、ちゃんと見ててよね!というHiHiの熱意が、受け止めきれないほど伝わってきました。HiHiの未来は明るい!これからも、5人で新しい世界を見せてください!私も全力でついていきます!

これからも、HiHiJetsを全力で応援してもいいですか?

\ハイハイ/

 

 

幸せの4枚の葉

 

私にとっては衝撃的な出来事だった「増員」から、早2日。

ちょっと噂になってはいたけど、まさか事実だとは思いもしませんでした。

正直、嬉しくなかった。悲しかった。というのが私の本音で、今も思っています。だって私はこの4人だからHiHiJetが好きで、優斗くんを育ててくれた このHiHiJetの空間を大切にしてたから。

増やす必要、あったのかな。「4人」じゃダメなのかな。何が足りなかったのかな。

たくさん、考えました。でも、私が大好きな4人が乗り越えてきた壁っていうのは、あまりにも大きくて あまりにもたくさんあって。「4人いれば十分だぜ」と、本当の絆を歌ってくれた言葉が、頭の中で痛いくらい響いていました。

気がつけば涙が止まらなくて、これだから箱推しはダメなんだよね、自分バカだな、って悔しくてわけがわからなくなっていました。そこでツイッターを開いてみたら。

「おめでとう」「5人楽しみ」「もう最強じゃん」

 

そっか。

そうなのか。うん、そうなんだね。

Jr担ってこういうことなんですよね。わかってたはずなのに。私は弱いんだなって思いました。

 

でも。

私が抱いた感情は、間違ってますか?

「大好きなJrがグループに入れた」この事実だけならめちゃくちゃ喜んでたと思う。だってグループに入っていないのがおかしいくらい、魅力に溢れた人だから。ただ、なんでHiHiJetだったのかなぁ って不思議なんです。

ローラーが上手だから、そういう単純な理由かもしれない。センターを作りたかったから、そういう前向きな理由かもしれない。おたくに人気があるから、その通りだと思う。

でも私は、どんな理由だとしても、この判断をした経緯を4人から聞くまで絶対に納得できない。理由によっては聞いても納得できないかもしれないけど。

だから、こんなにすぐ切り替えられる人がいてすごいなと思う反面、

4人が大好きな人はどうしたらいいの?

私たちは悪者ですか?と思うんです。

 

HiHiJetは、いきなり1人減ったり、Jetsになったり、メンバーが入れ替わったりしました。これが初めてではないのです。優斗くんがJetsからJetに選ばれたとき、本当にたくさんの、辛くて重くて苦しい言葉を見ました。優斗くんは所謂「推され」だから。私が言うのもおかしいですが、何もできない子だったし。

それに比べたら、デキジュでダンスもローラーも雰囲気も完璧な子が入ってくれて、良かったなって思う。叩く気なんて1ミリもありません。

 

誰も悪くない。悪くないよ。

ただ、「おめでとう」と言えるのも、「入ってくれてありがとう」と言えるのも、私にはまだまだ先の未来。

この4人でいる時間が、長すぎたのかな。

数え切れないほど喧嘩して、ぶつかって、話し合ってきた4人のせいかな。

ステージに上がることのできないメンバーの居場所を、いつだって忘れなかった4人のせいかな。

 

違う。

 

私は、私が大好きな空間を壊された気がして悲しいんだ。HiHiJetがあまりにも良いグループだから。いつまでも4人を見ていたかった。

 

今書いてることも思ってることもめちゃくちゃでまとまってない。でも、これが私の今の気持ち。きっと半年後には「5人のHiHiJet」が好きになれてる、と思いたい。

 

おわり

 

 

2017年12月2日の八乙女光くんへ

 

八乙女光くん。

この1年、本当に色々なことがありましたね。

時間が過ぎるのがあっという間で、おかげさまで私の1年はとても楽しく、光くんの力で毎日が輝いたものになりました。ありがとう!

 

正直、5月くらいまでは10周年のお仕事もなく、個人的に光くんのビジュもイマイチだったので、色んなことに疑問を持ちながらファンをしていた気がします(笑)それが10周年ツアーが決まり、孤食ロボットというとても嬉しいお仕事が決まり…ソロでのバラエティ出演や、最近ではソロでラジオのお仕事も決まって。(おまけにビジュも良くなり。)こんなに幸せな毎日を過ごして良いのだろうか?悪いことが起きないだろうか…?と心配になるレベルでした(笑)

 

私の話をすると 4月で大学生になり、今までより趣味に時間を費やすことが出来たことで、余計なことを考えたりしました。でも心配したって、光くんが自分の言葉で自分の気持ちを伝えてくれて。言いたくないことをあたたかい言葉で教えてくれて…。26歳の光くんは、本当に大人な対応が印象に残っています。もちろんおバカさんなところはあるのですが(笑)そういうことじゃないんですよね。光くんは人間的に賢くて優しいなぁ、と再確認した1年でした。

 

26歳の光くんからはたくさんの嬉しい言葉を聞くことができました。そのポジティブな先を見据えるあなたの言葉に、「ああ、この人は本当に世界一のアイドルになるのかもしれない 」と(親馬鹿ですが)感じています。

自らのことを「バラエティおじさん」と言いつつも、演技への情熱がふつふつと沸いていること。この話をしてくれたのもとても嬉しかったなあ。八乙女担の皆さんは、光くんの演技がほんとうに大好きなんですよね。いつもいつも、他のメンバーに演技のお仕事が決まっては「光くんにも来ますように!」と呟く…ルーティンみたいな感じで(笑)だからこそ、演技のお仕事についての気持ちを、26歳の光くんの言葉で聞けた。このことがと〜っても嬉しかったです。

 

さて、いよいよ27歳ですね。光くんのこんなに可愛いお顔で27歳、良い意味で釣り合わなさすぎて、私には違和感だらけです(笑)らじらー!で、ついに歳をとるのが嬉しくなくなった、と言っていた光くんには思わず笑ってしまいましたが…これからは大人の魅力も武器に、でもこれまで通り、光くんらしく。きらきらであたたかくて、でもしっかりと存在する、春の陽射しのようなアイドルでいてください。

 

27歳のお誕生日、本当におめでとうございます!

 

改・HiHiB少年にパフォーマンスして欲しいJUMP曲

 

こんにちは!よこと申します。

前回のブログからなんだかんだ100日以上経ってしまっていました(笑)ということで、今現在のHiHiB少年にパフォーマンスして欲しいJUMP曲を新しく選ばせていただきました。

 (キラキラ光れ、本当にやってくれるとは思いもしませんでした…)

 

まずHiHiB少年の括りでの楽曲。

1位 Chau#

→断トツの1位です。浮所くん、大正解なのでやっちゃいましょう!「ポップでハッピーな2人〜♪」のところはみじゅき。山田パートは那須くんじゃないかなあ。

2位 愛ing -アイシテル-

→今しかない。今しかないんです。今この曲をやれるJr.のグループはここしかない。「いつも急に話を振ったリアクション」「驚く顔見たかった見てたかった」は大昇くんとゆうぴです。

3位 BOUNCE

→前回同様。B少年がSUPERMANやってくれたので、次はぜひBOUNCEを10人でお願いします。猪狩くんと龍我たんの踊り方、ドンピシャではまると思う。

 

次にHiHiJetでの楽曲。

1位 明日へのYELL

→やっぱりHiHiJetは、爽やかで青春!って楽曲が本当に似合います。タオルぶんぶん回して欲しい。(前も言った気がする)

2位 スクールデイズ

→BEST曲ほんとすき!リアルDCDKなのでスクールデイズ1回はやって欲しいかな。コントしてくれ…有岡くんポジはみじゅきかな。「バッキャローッ!」ってゆうぴが言ってるとこ、見えました。

3位 Dash!!

→これ本当にローラーでやって欲しい。「さあ行こうぜ 向かい風も受けて」は橋本くんに超絶爽やかに歌って欲しい。

 

そして東京B少年での楽曲。

1位 ワンダーロード

→JUMPでこの曲パフォーマンスしたことないですけど…(笑)、歌詞がとても前向きで、若くてキラキラしてる彼らにぜひ歌って欲しいんです。「Just Don't Worry」は那須くんでキメるのも良いのですが、私は藤井くん希望です。あのキラッキラな笑顔で言われたら、怖いことなんて何もないです!

2位 Magic Power

→やっぱり強い…前回も書いたのですが、「離れられるわけないよね♡」ってどのコンビにやらせます??(やる前提)私は意見が変わりました。なすりゅにしましょう。こりゃなすりゅだもん。(何が)

3位 Tasty U

→コラーーーーッ!ってりゅがたんママたちから怒られますね。ごめんなさい。でも「嘘なんてもういらない」って言って欲しいんです。こういうのを背徳感って言うんですかね…そろそろ逮捕されさう。腰振りは2年後にしましょう、死人が出ます。

 

 

さていかがでしょうか?私的にはChau#だけは必ず実現してくれると信じています(笑) 

HiHiB少年が組まれてから月日が経ちました。その中で、誰がどの役割か、どの子がプロデュース力が高いか、だいぶ知ることができた気がします。だからこそ、それぞれの長所を伸ばしながら互いに成長していこうとしている彼らには、この辺りの曲をパフォーマンスしてほしいなあ。

個人的に印象が大きく変わったのは浮所くんと橋本くん。この2人を含め、これからの10人も楽しみで仕方がありません!

早く写真集見たいな〜〜では今回はこの辺りで!

ハイBにパフォーマンスしてほしいJUMP曲

 

こんにちは〜〜

JUMPのチケット落選の現実を3日で受けとめたよこです。(笑)

暗いこと考えていてもしゃーないな!と思い、密かに推しているHiHiJetと東京B少年のことを考えていました。彼らを見ていて、なんとなくJUMP感があるなあと感じています。10人だし。

そこで、Mステでも少しJUMPの曲をやってくれた彼らに 今後ぜひパフォーマンスしてほしいJUMPの曲を選ばさせていただきました!JUMP未パフォーマンス曲も入れちゃいました。え〜いポイポイ!

(筆者はB少年まだまだ勉強中ですので、あたたかい目でご覧いただけたらと思います…)

 

まずは9人でやってほしい曲。

・We Are 男の子!

・キラキラ光れ

・明日へのYELL

BOUNCE

・ワンダーロード

・School Girl

・Chau#(浮所くん提案is最高)

改めて並べてみると、JUMPの曲ってすっごく爽やかでキラキラなアイドルソングが多いんですね…。年齢が若いことも関係して、とにかく可愛さ重視で選びましたが「BOUNCE」だけは別です。彼ら、とっても踊れる集団なので(誰目線)間違いなく爆イケで踊ってくれる。また全国の女の子が那須くんに抱かれますね。

フレッシュで青春真っ只中な9人なので、「キラキラ光れ」「明日へのYELL」「School Girl」は本当にピッタリだと思います。横一列になってほしいし、タオルブンブン回してほしいし、「どっちなの!?永遠にとけな〜〜い!」って女の子に振り回されてほしいです。最高か。

 

続いて、HiHiJetにやってほしい曲。

・Walk

・スナップ

・DISCO JOCKEY!!!

・レインボーキャンディーガール

・TO THE TOP

年齢的にはB少年と変わりませんが、やっぱりHiHiJetの方がお兄さん感強いですよね。なのでどうしてもBEST兄さんの曲を選びたくなってしまいました…!あと、HiHiJetってリア恋みが強いんですよ。主に爆モテDK優斗くんのおかげで。「スナップ」とか「レインボーキャンディーガール」歌われたらみんなコロッと落ちると思う。あ〜〜ゆうぴとデートしたいな。

 

そして東京B少年にやってほしい曲。

・Endless Dream

・ガンバレッツゴー!

スクールデイズ

・Magic Power

・愛のシュビドゥバ

最年少グループですし、可愛らしいお顔立ちばかりのB少年はやっぱり可愛くて明るくて元気な曲が魅力3倍だと思います。個人的には「Magic Power」でうきなすに「離れられるわけないよね♡」って歌ってほしいです。一瞬にしてそこは天国。(でもなすりゅも捨てられない)そして「Endless Dream」でガッシリと心を掴んでほしい。年下だと思って油断したらすぐ心持ってかれるから。

 

最後に、ユニットでやってほしい曲。

全組合せを載せるのは難しいので、私の推しユニットだけですすみません…!

・うきなす(浮所那須) 「My Girl」

・はしみず(橋本井上)「愛しのプレイガール」

・なすりゅ(那須佐藤)「僕とけいと」

・Wゆうと(髙橋那須) 「ikujinashi」

やぶひか好きですすみません(笑)はしみずにはやぶひか感に加え、ゆとやま感もあるな…と感じているので、イマイチ自分の結論に納得がいっていません…難しい。なすりゅは2人でキャッキャウフフしてたらそれで世界ハッピーだと思うので「僕とけいと」で追いかけっこでもしましょう。Wゆうとは顔面が最高級A5ランクなのでとりあえずikujinashi踊ろうね?

 

あとは余談になりますが、同担拒否過激派のみじゅきくんはミステリーヴァージンを早く踊りましょう。もうスウィートアンサー(囁き)もやりましょう。誰も文句言わないから。需要しかないから。

 

さて、さっくりと纏まりのない文章で書いてしまいましたが、いかがでしょうか?

この記事でHiHiJet、東京B少年に興味を持たれた方がいらっしゃったら嬉しいです!逆もまた然り。

 

本当に最後の余談なのですが、裕翔くん&優斗くん、光くん&藤井くん、圭人くん&龍我くん、知念ちゃん&浮所くん って似てません?誰か共感してもらえたら嬉しいです。

 

いつか10人揃ってデビューしたら…と思うたびにワクワクします。今は色々な経験を積んで、実力も実績もあるJr.になってほしいです。

お姉ちゃん応援してるからね〜〜!(誰)